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太っているからスーツは似合わないと思っている方

問題

太っている人の特徴とは

太っている人は、入る既成スーツを探すだけでも大変。

その結果、身体の各所が余っており、全体としてダボっとした印象を持たれてしまっている。

原因

原因はこんなこと

既成スーツは身長とウェストの2軸のみで身体の全寸法を決めてしまうサイズ割になっている。
つまり身長○○cm、ウェスト○○㎝の人は、他の手足の長さ、肩幅、バスト、腹回り、ヒップ、
太もも回り、膝幅、裾幅等、全て同じ寸法という決め方である。

そして、身長が190㎝を越えるサイズ、ウェストが100㎝を越えるサイズはほとんど揃えられていない。
あったとしても、「入る」というだけで、ほとんどの寸法が合っていないスーツということになる。

この結果、既成スーツでは、身体にフィットするスーツが見つからず、
「自分に似合うスーツはないんだ。」と思い込んでしまうのである。

解決策

SADAのオーダースーツであれば、
サイズのみでジャケット300通り、スラックス250通りの基本パターンがあり、
この基本パターンの二十数か所を、コンピューター上で伸縮させてパターンを起こす。
しかも猫背、出尻、O脚等の体型補正も選択付加させることが出来る。

最大サイズでバスト150㎝、ウェスト160㎝のサイズまで対応が可能で、更にそれを伸縮させるので、
通常の力士程度の太さの方であれば、フィットさせることが可能。
また、微調整を加えることで、太目の方でもシャープな印象を与えることが可能となる。

SADAのオーダースーツとは

実例

宇梶様
アメリカンフットボール 宇梶様

身長179センチ、体重100キロ(胸囲115センチ、ウエスト102センチ)。横浜生まれ、横浜育ち。
部活は中学、高校が野球部。大学時代はアメフト。
趣味は読書と筋トレ。


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