スーツを着る必要性
皆様こんにちは、オーダースーツSADAプレナ幕張店です⭐
新生活が始まり気持ちにも余裕ができてきた頃ではないでしょうか??新生活の始まりに合わせてスーツを新調していただいた方も多くいらっしゃいました。
オーダースーツSADAをご利用いただきありがとうございます(^^)
徐々に職場に慣れてくると『スーツを着る必要があるの?』と感じてしまう方もいらっしゃるかもしれません。学生の頃は毎日私服で窮屈じゃなかったのに…なんて思う方も!?
⭐スーツを着るメリット⭐
・毎日コーディネートで悩まなくて良い
・会った瞬間にちゃんとした社会人に見られる装備
・スーツを着ると必然的に仕事モードに切り替わる

スーツ文化には歴史があって19世紀のヨーロッパから始まり、上流階級の貴族のお召し物とされたことが起源と言われています。その頃は派手な装飾も多く朝・昼・夜・アフタヌーン・ディナーと1日に何度も衣装チェンジをしたことからTPOに合わせて様々なデザインが生まれました。
式典などかしこまった席で見られる装いとしてジャケットを羽織る文化が根付いているため
→→スーツを着ていると、マナーを知っている。博識のある人だと認識されやすい
フランス革命が転機となり派手なものから、シンプルで実用性のあるものへと変化していきました
→→実用性が加わったことで日常使いしやすくなった
産業革命で『働く服』へと進化
→→ビジネスマンに中流階級が増えスーツはシンプルなのにカッコ良いという価値観が定着
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ヨーロッパからアメリカへ
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明治時代 日本へ
官僚・軍人・銀行員が着ていたことから、社会人=スーツというイメージが一般化した
このようにスーツには歴史があり仕事着としての文化が浸透しているので
社会人になったらスーツを着るという考えが無意識に生まれてくるのです。
結論を出すならば、
社会人だからと言って必ずスーツを着ないといけないということはありません。
しかし、社会人としてTPOを考えその場にフィットする洋服を持っておくことは必要です。
普段スーツを着用しない方はまず1着、普段からスーツを着用される方はコーディネートの幅を広げる為にもう1着!!オーダースーツSADAで揃えてみてはいかがでしょうか??
みなさまのご来店お待ちしております。
+++++++++++++++お客様へお願い+++++++++++++++
◎スーツお仕立ての際、生地決めやデザイン決め、採寸からお会計までに1時間ほどお時間を頂いております。
◎またスーツのお渡しまで現在、受注から40日ほど頂いております。
大変恐れいりますが、ご着用日が決まっているという方はお日にちに余裕を持ってのご来店をお願いしております。
◎可能であれば来店予約を入れていただけますとスムーズにご案内ができます。
(予約無しの来店の場合、混雑している際は1時間程お待ちいただくこともございます。)
◎修理ご調整品のお渡しは現在、受付日から2~3週間程頂いております。
修理ご調整品をお持ちになる際はクリーニングに出してからお願い致します。
汚れによっては工場にてプレスをして熱を加えると落ちなくなる汚れもございます。
長くきれいにお召し頂くためにも何卒よろしくお願い致します。
◎お車でお越しのお客様にはプレナ幕張の提携駐車場【1時間分無料】をご利用いただけます。
プレナ幕張にはいくつか提携している駐車場がございます。
駐車場は予めプレナ幕張のホームページにて確認の上ご来店くださいませ。(https://plena-makuhari.com/access/)
