オーダースーツといえば本切羽!
こんにちは!オーダースーツSADA札幌駅前通店です(*^^*)
皆さん、スーツの袖口には主に2種類あることは、ご存知でしょうか?
1つは、「開き見せ」と、もう1つはオーダースーツでよく見られる、「本切羽」です!
本切羽は、オーダースーツならではのディティールで、オーダー感をさらに高めてくれる、おすすめの仕様です!
ということで、今回は、「開き見せ」と「本切羽」についてお話ししたいと思います!
開き見せ

開き見せは、袖口が開閉できないタイプで、通常のお仕立てでは開き見せになります。
本切羽(本開き)



画像の様に、実際に袖を開けられる仕様を、本切羽または、本開きと呼びます。
袖口に一番近い釦をあえて外しておくことで、本切羽であることを一目で分かるようにアピールできると共に、こなれた着こなしを演出します。
オーダースーツSADAでは、オプションとして+2200円(税込)で本切羽をお選びいただけます。
いかがでしたか?
より本格的なお仕立てをされたい方、ご興味のある方はある方はぜひ、ご検討ください!(^^♪
