なぜSADAは、「ふたりで来る」ことを大切にするのか。
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「良いものを適正な価格で」。4代目が選んだ変革の道。
大正12年、服飾雑貨の卸商として産声を上げたSADAの前身。以来、「良いものを適正な価格で届ける」という信念を受け継いできました。
しかし4代目・佐田展隆は、既存の流通ではその信念を果たせないと気づきます。どれほど品質を高めコストを削減しても、中間マージンがそのまま価格に上乗せされてしまう。メーカーの殻を破り、工場直販の製造小売業へ。その変革が、本格フルオーダースーツを低価格で届けるSADAの原点です。 -
「おもてなしの心」を、ふたりの体験に。
SADAが4代にわたり受け継いできた「おもてなしの心」。それは一人ひとりに最高のフィット感を届けることだけではありません。誰かと一緒にスーツを選ぶ時間。「似合うね」「かっこいいよ」と言い合える瞬間。その体験そのものが、お客様のセルフイメージを高め、仕事への活力につながる。
ペア割は単なる割引ではなく、「おもてなし」をもう一人に広げるための仕組みです。大切な人を誘って、プロフェッショナルな装いを手にする喜びを分かち合ってみませんか。