フジロックに行ってきました♪ part1
こんにちは
スーツ番長です♪
さて、わたくしスーツ番長は昨日までフジロックに参戦し、本日苗場より無事に戻ってまいりました!
本日より何回かに分けて、楽しかったフジロックを振り返っていきます。
まず、7/23(木)朝8:42大宮発の高崎線に乗って高崎を目指します。

おニューのL.L.Beanのビーンブーツを履いて、在来線を乗り継いでのんびりと苗場を目指します。
19時からの前夜祭に間に合うように現地に着けばいいので、時間はたっぷりあります。

高崎~水上と乗り継いで12:13に越後湯沢に到着!
約3時間半の鈍行旅。

ラーメンとビールで腹ごしらえ。
昼間から呑むビールの美味い事!

シャトルバス車内。
フジロックのテーマ曲、忌野清志郎の“田舎へ行こう”を聴くとテンションが上がります!

シャトルバスに揺られる事約40分、遂に苗場に到着!
また今年もフジロックに帰ってきたぞ!

いつもの宿の雑魚寝部屋。

夜の前夜祭まで時間があるので、乾き物とビールでプチ宴会。
この後、少し仮眠をとって、17時半頃に宿を出て、前夜祭会場のオアシスエリアを目指します。

気のせいか、例年よりも人出が多いような気が・・・

恒例の苗場音頭。
太鼓を叩くのは、池畑潤二!
プロのドラマーが叩く太鼓で踊る苗場音頭。
何て贅沢な!
この後は抽選会。
去年はわたくしスーツ番長、何とTOWER RECORD賞を当てちゃいましたが、今年は当然かすりもせず。
2年続けてなんてあり得ないから最初から諦めてましたが。

その後はこれまた恒例の花火大会。

そして、いよいよお楽しみの前夜祭ライヴがスタート!


DJ MAMEZUKAがいつもよりも攻めた選曲でオーディエンスを煽ります。

メキシコの“クンビアパンクバンド”SON ROMPE PERAが情熱的な演奏を披露。
マリンバが印象的なパンクバンドでした!

その後、DJ MAMEZUKAを挟んで、日本のバンドFCO.が登場。
カテゴライズが難しい不思議なバンドでした。
ここまでで疲れがドッと出たので(歳には勝てない!)、ここまででレッドマーキーを後にして宿に帰りました。
翌日から始まるフジロック2026に思いを馳せながら寝床に入りました。
初日の模様は後日投稿します。
乞うご期待を!
